喪女の独り言

21歳 実家暮らし喪女の掃き溜めです。

女として生きることが窮屈になる。

自分は女だと思ってるし、身体も女。

私が感じてるのはジェンダーに関する違和感じゃない。

 

露出度高めの服装してるほうが悪い風潮、男ウケ悪いと悪、なぜか許されないスッピン、処理しなきゃいけない体毛、結婚、出産、年取ると終わりみたいな感じがめちゃくちゃ窮屈。

 

TPOさえわきまえていれば、何才になっても好きな服着てもいい。

化粧だって早起きしたくない時もある。

脱毛だっていくらすると思ってんだよ。

結婚して出産するのが幸せなわけじゃない。

何才になっても女は女。

 

上沼恵美子が言ってた。

上沼恵美子が、出演者の「60歳にもなって恋愛なんて笑」って発言に対して、「謝れ、女は何才になっても女、60歳だろうが関係ない、今すぐ謝罪して」って言ってるのみて感動した。

 

何才になってもスカートにヒールで街を闊歩したいですね