喪女の独り言

21歳 実家暮らし喪女の掃き溜めです。

生きるのって大変。

今日はめちゃくちゃに仕事が忙しくてこんなタイトルにしました。


生きるためには働かなきゃいけない。

何も考えずに働くだけならいいのに、人間ってあれこれ考えちゃいますよね。


希死マンなので、生きるために働くってちょっとよくわかんないです。


はやく死にたいです。

30歳までに死ねたら幸せです。


年取るの嫌だし、不況だし老害に貶され、社畜を強要されて生きていくんですよ。


控えめに言って絶望。


わたしは許せないです。


生まれた時から不況で、お先真っ暗ジャパン。


それを生み出したのは、私たちの祖父母に当たる世代ですね。


若い時はバブルで遊ぶだけ遊んだくせに、そのツケは私たちの両親世代。

社会保障はちゃんと受けられるんですからね。


私たちのときは年金なんてきっとないですよ。


そのくせ、「今時の若者は」とか言うんですよね。


ゆとり世代に仕立て上げたのもあなたたちなのに。


不憫ですね、全く。


生きていてもしょうがない国なんですよ、ほんとに。